自己免疫力を高める

爪もみで免疫力アップ

免疫力が低下する主な原因は、自立神経の交感神経が過度に緊張して、
リンパ球が減少することからきます。そこで、副交感神経を優位に導き、
リンパ球を増やして、免疫力を回復させるのに有効なのが…

 
手足の爪の生え際を押してもむ「爪もみ」です。 


  1. 爪の生え際の角を反対側の親指と人差し指でつまみ、押してもむ。

  2. 指1本につき10秒。少し痛いくらいにもんで下さい。


1日3回が目安ですが、副交感神経を優位にするので、
深い眠りを誘う就寝前に行うのもよいでしょう。足の爪も方法は同じです。
手っ取り早くて、簡単なので、毎日出来そうです。

 
 奇跡が起こる爪もみ療法

 爪を2分もむだけで糖尿病、ひざ痛、耳鳴り、円形脱毛症が
 自分で治せる! いつでもどこでもできる簡単健康法を紹介。

 
 



2005年11月30日 11:27